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› 安間彰治
シャンボールの店長として仕事をしています。
パンを作って焼いて、レジをうったりとパンやさんの仕事をしつつシフトを組んだりとお店の管理もしています。
お客様に買っていただくために工夫をするところです。
いい商品を作るだけでは売れません。並べ方を工夫する、商品を入れ替えてみるなど、どうしたらいいかと試行錯誤するところにやりがいを感じます。
朝が早いところが大変ですね。パン屋さんは朝が早いんです。
店内にある「お客様の声うけたまわりカード」にお客様よりコメントを頂いたことが一番心に残っています。そこには「仕事で嫌なことがあった日でもパンを食べるとおいしくて泣きそうになりました。大げさに聞こえるかもしれませんが、パンを食べることで心が落ち着いたことも度々ありました。」というものでした。自分がつくったパンという商品を通して、皆さんに幸せを提供できるんです。お客様から「おいしかった」なんて言われたら最高に嬉しいですよ。
おいしいパンを焼けます。
特に上手くできるとやっぱり自慢しちゃいます。
最終的な目標は、また来たいと思ってもらえるお店にすることです。それは、お客様はもちろんですが、働いている人にもそう思ってもらえたらいいですね。
シャンボールが楽しいことろとかワクワクするところ、また人によっては癒されるところ、そんな場所になることが目標です。
2つあります。
1つ目は、尊敬の出来る先輩社員がたくさんいるというところです。2つ目はチャレンジ精神があるところです。特に若い人には新商品の開発、イベントの企画など様々機会を与えてもらえます。
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